​輸入パーティクルボード

​現状、パーティクルボードの供給不足が大変深刻な状況が続いております。。。

そこで弊社としては輸入パーチを導入致しました!

​より安心にご活用頂けるように弊社独自に試験体を作りましたので、その模様をご確認下さい。

S__2523223.jpg

​~試験体作成の模様~

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_9.jpg

まずはシステム根太を既定の高さで回し、仮固定します。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_5.jpg
LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_7.jpg

​支持脚・根太の固定

合わせて支持脚も寸法を測り仮固定します。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_3.jpg

捨て貼り合板施工

​今回はファルカタ構造12mm使用

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_2.jpg

​ビスにて固定。捨て貼り合板施工完了。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_10.jpg

​寸法と含水率を計測します。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_4.jpg

パーチを敷き固定。置床部は完了。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220516.jpg

​今回使用したのはWAKAI製​の

パーチクルボードビス38mm

​になります。

LINE_ALBUM_2022513 モックアップ資料_220513_0.jpg

完成

​捨て貼り合板は、クリアランスを、設けず突きつけにて施工。

反りや伸び縮みを確認しやすくする為です。

途中経過観察を1~2週間します。
​上に置いてあるパーチも含水率等の経過観察用になります。

S__2523205.jpg

順次販売可能ですので

​価格等は是非ご相談ください!!